光が当たるということ

 

猫撮りサボっていたので、真剣に撮ってきた。

かといって、野良ネコたちの活動が制限されてきているのも事実なので、

巡り合うことが少なくなってるのも事実です。

 

今は空前の猫ブーム。

猫好きには歓喜なイベントなど多々ありとても良いご時世だなと思います。

でも、そのせいで悪徳ブリーダーとよばれる金儲けしか考えていない闇の住人も増えて、

悲惨な写真が出回ることもありますよね。

こういう記事は目を背けず観るようにしているのですが、ほんとひどい・・・。

こういう人に限らず、飼って途中で飼育放棄して、捨てるのも同じこと。

飼うからには最期を迎えるまで一緒にいてあげてください。

猫はきままやから、最期の姿見せてくれない子もいるけどね・・・。

 

光が当たりすぎると、影も深い闇となって出現してくる。

 

世の中上手いことなってると思います。

ほどほどに暮らしていける社会が一番なのかな〜って思います。

 

 

photo:D750+sigma 70-300mm

 

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